90センチ水槽設置に伴い、物理濾過用に密閉式外部濾過槽(コトブキSV9000)を追加しました。上部濾過槽も考えたのですが、水槽の上に重い物を載せたくなかったのと、長く使っていると塩ダレによる結晶の付着が酷くなってしまうので、今回は設置しませんでした。(塩ダレの結晶はまめに掃除するとよいのでしょうけど。不精ものの私には無理)

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一応、物理濾過主体にするため、付属のセラミックリング濾材は使いませんでした。活性炭は使います。バスケット上から下へ順に、活性炭→ウールマット(二枚)→ウールマット(二枚)→スポンジマット。

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付属のウールマットと同形状のモノ(安価用)6枚入り、10袋を纏め買いしました。


60センチワイド水槽では上部濾過で物理濾過をしていましたが、確か秋になってから撤去しまして、水槽内の岩には綿ゴミ状のデトリタスが付着したりしていましたし、60センチ水槽撤去の際、デトリタスの蓄積が多かったので、やはり、物理濾過も必要ということで、今回から物理濾過専用の外部式濾過槽も設置する事にしました。設置しましたら、プロテインスキマーが泡立たなくなりました。ウールマットは一つのバスケット二枚重ねで入れていますので、目詰まりが早いかもしれませんが、商品説明では月一とありますが、二週間後に濾過槽を開けてみたいと思っています。外側あら中が見えるので、汚れ具合によってはもっと早く、ウールマットの交換が必要かもしれません。

という事で、90センチ水槽は生物濾過用でコトブキSV-12000×4、SV-9000×1、物理濾過用でSV-9000×1の計6機と海道達磨(プロテインスキマー)×2で、濾過する事になりました。











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 2014_12_28


60センチ水槽二本を畳んで、90センチ水槽一本にまとめる事にし、ハコフグ水槽内繁殖という夢を叶える為に、志を再び強く持つ事にしました。以前から思っていた事とは、過去に120センチ水槽で飼育していた時より、60センチ水槽での飼育は成長が遅いのです。ですから、この機会に一本入魂とする事にしました。

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30センチ広くなっただけでも、魚達は伸び伸び泳ぐようになりました。もともと水槽台は、120センチ水槽用に知り合いの建具屋さんに作ってもらった、軽くて頑丈な物なので120センチ水槽にしたかったのですが、水槽の水量(重量)と床の強度も心配なところもありますし、海道達磨の置き場所も確保しなければならなかったので、90センチ水槽にしました。今後も魚は無理の無い程度で追加します。

底に珊瑚礫を敷くか敷くまいか迷いましたが、やはり敷く事にしました。


これからも「箱福庵 ~ArtificialMarine~」をどうぞ宜しくお願い致します。












 2014_12_24


私の至らぬUV殺菌灯実験で、多くの魚達を犠牲にしてしまい、順調に飼育してきた魚達までも死なせてしまいました。暫く前から考えていたのですが、思い切って60センチワイド水槽と60センチ規格水槽をやめる事にしました。60センチワイド水槽は、熱帯性海水魚を始めてから15年使い続けてきた水槽で、外側から隅々コーキング補強して、色んな魚達を飼ってきた年季の入った思い入れのある水槽でした。

で、両方の水槽には珊瑚礫を敷いていたのですが、60センチ規格水槽はクロハコフグの粘液毒放出以降、何度か水換をしても濁りがとれなくなっていて、硫黄臭がしてたのですが、珊瑚礫を攪拌すると鼻がもげてしまうくらい悪臭がして、中は黒ずんでいましたが、嫌気層ができていたのでしょう。60ワイド水槽もデトリタスでいっぱいになっていました。これじゃぁ、白点も治癒しないよなぁと…。

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60センチ水槽は両方畳んでしまいましたが、白点虫寄生症や溶血性レンサ球菌感染症などにも負けずに今尚、生き残っている魚も居ますので、ブログの方はまだ続ける事にします。












 2014_12_23


先日、イナズマヤッコを死なせてしまいましたが、死因が分かりました。原因は重曹の持続添加によるアルカリ中毒症だと思います。前兆として巻貝の度重なる死。その時はチョウチョウウオに突っ突かれて死んでいったのだと思っていましたが、今考えると中毒症に敏感な巻貝が最初の犠牲となっていたのです。次いで、中毒症に弱いヤッコが死んでしまったという事だと思います。

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中毒症と気付いたのは、イナズマヤッコの死後数日すると、他の魚達が頭を下げて朦朧として泳ぐようになった事で、「もしかして…」と、pHを測ると愕然。一回目の換水後ですらpHは8.6だったのですから、換水前はもっと高かったと思われます。



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頭を下げて朦朧として泳いでいるのは中毒症の典型的な症状です。

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即、全換水と行きたいところでしたが、pHを急激に下げるとpHショックとなり、体調悪化に拍車を掛けるようなものですから、毎日20リットルずつ交換してpHを下げてゆきました。その間の10日間はコラリスが絶食。今現在は餌を食べるまでに回復しました。我が家において中毒症になったのは銅中毒、ヨウ素中毒と三例目です。銅中毒やヨウ素中毒になってしまうと回復も難しい事が多いのですが、アルカリ中毒症の場合は、致死量に達していなければ回復しやすいようです。アルカリ中毒症に気付くのが遅れた要因として、銅中毒やヨウ素中毒であれば、中毒症に陥ると呼吸も早まるので分かりやすいのですが、アルカリ中毒症の場合は、呼吸が速くなかったのです。


重曹は水に溶け難いので、翌日から数日後にpH測定しないと、正確な値が出ない事は知っていたのですが、水槽の水量に対して、適量の目安が分からなかったし、添加を始めてから何日もpH理想値に上がらなかったのですが、毎日の添加が仇となってしまったようです。重曹のpHは8~8.5程。しかし、下水として流してもpHは8.6を超えないそうで…?。それなら、海水魚はpHがどれくらいでアルカリ中毒症に陥ってしまうのでしょうか?。まぁ、pH8.3を超えないように安定させれば良い事なのでしょうが、それが意外と難しいのであります。で、今現在は、毎日の添加はやめて、換水時のみの添加としています。デジタルpH計を買おうと思っているのですが、試薬式と誤差があるようなので買わないでいたのですが…。知識は増えるけど失うものの方が多いような今日この頃です。魚も随分と居なくなってしまいました・・・。












 2014_12_14


昨今において魚の体表に白い点が発症しますと、白点病と総称して扱われているところがあり、実際、白点といいましても、白点虫(クリプトカリオン・イリタンス)の寄生。白点虫より更に細かい点が現れるウーディニウム(ウーディニウム・オケラタム)の寄生(ウーディニウムは黄な粉のような粒が体表に現れる)。最近では、溶血性レンサ球菌説など、魚に現れた白点が何者なのかの判断を誤り、治療を進めても治癒できない事があります。そこで、ハコフグを知るの第三回目は、白点虫寄生症とレンサ球菌白点症(仮称)の可能性がある症例をもとに、その違いをご紹介してゆきたいと思います。


 


白点虫寄生症(クリプトカリオン・イリタンス寄生症)


海水魚飼育において誰もが必ず経験するのが寄生虫寄生症であり、通称、白点虫と言われています。ハコフグ飼育においても避けては通れない寄生虫症です。また、ハコフグの場合は、一般に言われる白点虫の生活史とは少し異なるのも、治療が長引いたり、水槽内が白点虫で蔓延してしまう厄介なところです。クリプトカリオン・イリタンス(白点虫)は原生動物で寄生虫であり、ウイルスや細菌ではありません。従って細菌やウイルスは数千倍~数万倍の電子顕微鏡などでないと見れませんが、白点虫の場合は人間の肉眼では見えない、セロントという仔虫(遊走子)であっても、100~200倍の顕微鏡(教材用/ホビー用)で確認する事ができます。クリプトカリオン・イリタンス(白点虫)の成虫は肉眼でも見ることができます。

白点虫による魚への寄生生活史としては、シスト(硬い殻に覆われた卵のようなもの)からトモントが成熟して分裂してトーマイトとなり、繊毛虫となったセロント(遊走子/仔虫)が、水中に浮遊して魚体に寄生します。セロントが魚体に寄生するとトロホントとなり、更に成熟して成虫をなったプロトモントが約3日~7日ほどで魚体を離れます。トロホントの頃から、次第に魚の体表に白点として確認できるようになる事から、白点虫寄生症あるいは白点病と言われています。

クリプトカリオン・イリタンスシスト(トモント → トーマイト) → セロント → トロホント → プロトモント → シスト。を、繰り返す。

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寄性から3日ほどで白点虫(トロホント)が体表に姿を現し始める。

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白点虫の数も次第に増えてゆく。

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成長した白点虫(プロトモント)は粒が大きく楕円形をしている。

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成熟して成長した白点虫の成虫(プロトモント)は、順に体表から離れる。

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一度、離れて減少したように見えるが、2次寄性、3次寄生と次第に白点虫の数は増えてゆく。

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白点虫寄生症の場合は、鰭の付け根は充血しない。

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治療としては、硫酸銅(銅イオン)やUV殺菌灯、ヨウ素樹脂抗菌剤、飼育水全水量交換法などがあり、寄生虫であるゆえ、成虫になると必ず魚体から離れ、シストを経て遊走子(セロント)となり、この遊走子が水中に浮遊している時を狙って、遊走子を死滅させ事により再寄生を減らしてゆくと、次第に水槽内から白点虫が減少してゆき、水槽内の白点虫の密度が減ると魚への寄生確率も減ってゆき、いずれは、魚への寄生もなくなります。しかし、白点虫が水槽内に蔓延する場合は寄生が広まり、水槽内の魚が全滅する事が有り得ます。

白点虫の発生は、主に新しく買った魚が既に仔虫(セロント)に寄生されていたり、ライブロックにシストが付着している事や、ショップの飼育水の中に遊走子(セロント)が居た事による、水槽内への混入などが考えられます。また、海水から海水への移動に限定されます。シストは休眠し、溶存酸素量が増える事により覚醒が起こりますが、休眠期間は半年~1年であり、その期間内では覚醒可能で、中には数年後に覚醒した事例もあるようです。









β溶血性レンサ球菌症(A群β型溶血性連鎖球菌感染症)


白点虫寄生症に良く似た、白い点が体表に現れ、感染されると、やはり痒がって岩などに口先や吻、体表などをしきりに擦りつける動作をします。2日から5日ほどで体表に白点として現れ、一見して白点虫と見間違う事が多いのですが、ハコフグの場合は体表の白点の出現とともに鰭の付け根や口や目の周りも充血します。日を追う毎に、白点が増え悪化すると体表が粉が吹いた状態になり、末期になると水疱内に細かい白点(β溶血性レンサ球菌)が確認できる様になります。さらに皮膜が剥離して鰭もぼろぼろと朽ちて、いずれハコフグは死んでしまいます。白点虫の場合、成長とともに白点が成虫になることにより楕円形となりますが、β溶血性レンサ球菌の場合は、白点が細かく球体もしくは偏平した白点コロニーとなり、白点の周りが薄く白濁して見えることで白点虫とβ溶血性レンサ球菌と判別することができます。溶血性といわれる由縁に付いては、羊血を用いた寒天培養地においてレンサ球菌の種類分けの為、「α」「β」「γ」の文字を書き、白点コロニーの周りの血液の溶け具合と、色合い反応の状態で区別しているということです。従って、ハコフグの体表で確認できうる、症例からβ型溶血性レンサ球菌の培養地内で起きる状態と、ハコフグは体表を明滅させる事ができる為、体表を暗化させた時の白点の周囲の溶血環といわれる、薄い白濁が確認できる事など、ハコフグの体表で起きる症状が酷似している事から、白点虫ではなくβ型溶血性レンサ球菌の可能性が極めて高いと判断するものです。



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β溶血性レンサ球菌の白点コロニーは粒が小さく、球体をしている事が多い。

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白点の周りの溶血環といわれる状態が分かる。

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光線の当たり具合によっては、画像のように白点が暗化して周りが薄く白濁してみえる。

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鰭の付け根が充血しているのが分かります。

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A群β型溶血性レンサ球菌は、常在菌であり溶連菌と言われ人の手にも付いているため、容易に水槽内へ入る事が考えられます。しかし、飼育水に存在したとしても、必ず魚へ感染発症するものではなく、新しく入れた魚が保護粘膜が取れている状態であったり、飼育水の黄ばみ(換水の怠り)や生物濾過不足による水質悪化で、魚が体調を崩して抵抗力が低下した時に、感染されやすいと考えられます。治療においても、白点虫などの寄生虫とは異なり、レンサ球菌は菌である事から体表から離れる事が無く、一度、感染され患ってしまいますと、銅治療やUV殺菌灯、ヨウ素樹脂抗菌剤を用いて治療しても治癒は困難を極めます。唯一、抗生物質が有効との事です。しかし、UV殺菌灯やヨウ素樹脂抗菌剤などを常設する事で、水槽内(飼育水)の菌を減らす事や定期的換水、生物濾過の充実を図る事で、感染を予防する事は可能と考察します。また、飼育水のpHを8.3と理想値に維持する事で、魚の体表保護粘膜の剥離を防ぐ事も、感染予防にも有効かと思います。治療法に打つ手が無いように思われるβ型溶血性レンサ球菌に感染したとしても、体力が付き抵抗力も向上してゆきますと、レンサ球菌は次第に減少してゆき、体表の白点も消滅して治癒してゆく事があります。また、溶血性レンサ球菌症は、外傷を負った魚や体調が悪い魚が感染しやすい為、健康な魚には感染発症せず、白点虫の寄生確率が増え他の魚も寄生されてゆくのと違い、一部の魚(固体)のみ発症する場合があり、白点虫寄生症かβ溶血性レンサ球菌症であるかの見極めにもなります。




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上の画像は他のミナミハコフグに吸い付かれた傷口にβ型溶血性レンサ球菌と思われる白い塊が点在している状態です。


以下四枚の画像は水温を上げたときの状態です。25℃以上になるとβ型溶血性レンサ球菌と思われる細菌の増殖が顕著となり、24℃以下になると白点が減少してゆくようです。

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水温を上げると眼も白濁してしまいます。

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ここまで悪化すると餌さも食べなくなります。

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厄介なのは、白点虫に寄生され、二次三次寄生を繰り返られる事により、体表が荒れ、そこへβ溶血性レンサ球菌が感染してしまい、白点虫と連鎖球菌の合併症を患ってしまう事があります。白点虫とβ溶血性レンサ球菌との裏付けとしての見極めは、体表にできた白点が成長して離れるか離れないか毎日観察するという事と、小型水槽などに白点が出た魚を移し、離れた白点を採取して100倍~200倍の顕微鏡あるいは、倍率の高いルーペを用いて、白点がもぞもぞ動けば白点虫(寄生虫)であり、動かなければ菌と判断できます。ただし、体表から離れた白点虫がシストになると動かなくなるので、シストになる前に顕鏡しなければなりません。


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以下の画像は白点虫とβ溶血性レンサ球菌の合併症と思われる症例。

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楕円形の白い粒と球体の白い粒が入り混じっており、白点虫とβ溶血性レンサ球菌の合併症と思われる症例。

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水疱の中に、球体の細かい白い粒が確認できる。

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鰭にも水疱の中に細かい球体の粒が確認できる。

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このような状態になると、余程の体力と生命力が無い限り、治癒は困難を極める。しかし、固体によってはこの状態から完治した事例もあります。




予防

予防としてはUV殺菌灯やヨウ素樹脂抗菌剤の常設が有効だと思いますが、なにより、白点虫やレンサ球菌に寄生、感染されてからの治療をするのではなく、寄生、感染をさせない水槽維持を心がける事が大切です。

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ヨウ素樹脂抗菌剤が入っている殺菌筒をパワーヘッドに設置している状態。

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UV殺菌灯を外部式密閉濾過槽に設置している状態。




※注:溶血性レンサ球菌感染症は、魚への感染が養殖業者などの症例報告書でも感染事例が認められておりますが、「α型」か「β型」については、その魚種や自然下での発症あるいは水槽飼育下での発症事例が異なり、上記で記載した文面は、水槽内でのハコフグへの発症事例を長年の観察および考察と情報から得たものと、飼育下において実際の症例で今現在知り得る情報から判断して書いたものであり、将来、新たな事実が分かった場合は、文面の修正と改訂をするものとします。β型溶血性レンサ球菌症においても溶血性レンサ球菌症である事は間違いないと思われます。しかし、症例から「β型」に該当する事を立証するにあたり、「β型」かどうかを確定するには感染されたハコフグを、検査機関へ病理検査依頼する必要がある為、今現在「仮説」とさせていただきます事、予めご理解ご了承願います。
















 2014_12_07


朝起きて水槽を覗くと、イナズマヤッコのこんな姿に暫く絶句。なぜ?ナゼ?何故?。最近、魚をどんどん増やしていたし、水質の変動も多かったので、その代償としてこの有り様。イナズマヤッコより大きなコラリスを入れた頃から、餌さ食いが落ちていまして、ここ一週間くらいは無気力といった感じでした。イナズマヤッコは固体差もありますが、イナズマヤッコ自身が優位な立場にいると頗るご機嫌ですが、大きい魚や気の強い魚が入ると体調を崩しやすいのです。いずれにしても、もう一月足らずで丸一年と言うところだっただけに、痛恨の極みであります。

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イナズマヤッコは大型ヤッコの中ではいちばん好きな魚なので、またいつの日かトライアゲイン。 338日でした。












 2014_12_03



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プロフィール

箱福

Author:箱福
転職を境に一旦ハコフグ飼育を休止しましたが、ハコフグ飼育の再開を機にブログを始めました。不定期更新ですが、どうぞ宜しくお願い致します。

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